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国際地震工学センター ニュースレター 第138号 (2016-10-31 発行)

目次

  1. 12カ国21名の研修員がIISEEの新コースに参加
  2. 江戸東京博物館・本所防災館見学
  3. アジア・大洋州地球科学学会2016年総会出席
  4. アジア・地震学会会議で同窓会を開催します
  5. UNESCOから本の紹介
  6. 2016-17 新しい研修生の紹介  
  7. 通年コースに応募するための英語力証明書について

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[1] 12カ国21名の研修員がIISEEの新コースに参加

〔国際地震工学センター 管理室 室長 山下 崇

国際地震工学研修の開会式が104()16:00-16:30JICA筑波国際センターにて
開催されました。7名の地震学コース研修生、9名の地震工学コース研修生、そして、
5名の津波防災コース研修生が式典に参加しました。
 
                      詳細は添付のニュースレターP1をご覧下さい。

[2] 江戸東京博物館・本所防災館見学

国際地震工学センター長 横井 俊明
 
1013日、授業の一環で東京の下町を訪れました。まず向かったのは江戸東京博物館です。
東京が江戸と呼ばれていた幕府時代の17世紀から今日までの歴史を知ることができます。
 
                      詳細は添付のニュースレターP2をご覧下さい。

[3] アジア・大洋州地球科学学会2016年総会出席

〔国際地震工学センター 上席研究員 芝崎文一朗〕
 
81日(月)から85日(金)までアジア・大洋州地球科学学会2016年総会に参加しました。
本会議では、「断層レオロジーと地震の力学」のセッションの代表コンビーナーを務めました。
 
                     詳細は添付のニュースレターP2をご覧下さい。
 

[4] アジア・地震学会会議で同窓会を開催します

国際地震工学センター長 横井 俊明 

 

2016年11月25日~27日にオーストラリアのメルボルンで開かれる11回アジア地震学会議

の期間中にIISEEの同窓会を行う予定です

 

                      詳細は添付のニュースレターP3をご覧下さい。
 

[5] UNESCOから本の紹介

国際地震工学センター長 横井 俊明 

 

地震に対して安全な家に関するUNESCOの新しい本について情報が入りました。

 
                      詳細は添付のニュースレターP3をご覧下さい。

[6] 2016-17 新しい研修生の紹介  

                      詳細は添付のニュースレターP3&4をご覧下さい。

[7] 通年コースに応募するための英語力証明書について

                      詳細は添付のニュースレターP4&5をご覧下さい。

情報


このニュースレターは、これまでの研修生(英語メールのみ)と関係者の方々にお送りし ています。皆様のご意見や情報をお待ちしております。

メールアドレス: iiseenews@kenken.go.jp
ウェブサイト: http://iisee.kenken.go.jp