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国際地震工学センターニュースレター第178号 (2020-03-02 発行)

目次

  1. グローバル地震観測コース研修旅行レポート
  2. 国際親善パーティー
  3. BRI-GRIPSシンポジウム「災害後の建築物性能評価の将来像」に参加
  4. 2月19日開催の耐震工学に関するIISEEセミナーについて

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[1] グローバル地震観測コース研修旅行レポート

(1)イッセ・アメッド・フセイン(ソマリア)

私達の研修旅行は東京にある日本気象協会国内データセンター(NDC)訪問から始まりました。

    詳細は添付のニュースレターP1&2をご覧下さい。

 (2)ドゥーヒー・ジェイキシャン(モーリシャス)

4日間の研修旅行は私にとって強く心に残る経験でした。人生に一度きりの学びを得る時間を経験し、日本の偉大な歴史の数ページを理解する機会にもなりました。

    詳細は添付のニュースレターP2~4をご覧下さい。

 (3)サイフ・ビラル(パキスタン)

2020年2月6日から9日までグローバル地震観測コースの研修生たちは広島、宮島、淡路島、神戸、京都に研修旅行に行きました。

    詳細は添付のニュースレターP4&5をご覧下さい。

[2] 国際親善パーティー

[国際地震工学センター 管理室長 山田 高広]

IISEEでは、通年コースとグローバルコースが開講しているこの時期に、
研修生とのフレンドシップパーティを開催(2020年2月17日)しています。

    詳細は添付のニュースレターP6をご覧下さい。

[3] BRI-GRIPSシンポジウム「災害後の建築物性能評価の将来像」に参加

[国際地震工学センター 上席研究員 小豆畑達也]

2020年2月5日、政策研究大学院ホールにて”自然災害直後の建築物の危険度判定の今後”と題する建研-GRIPS共同シンポジウムが開催されました。

    詳細は添付のニュースレターP6 & 7をご覧下さい。

[4] 2月19日開催の耐震工学に関するIISEEセミナーについて

[国際地震工学センター 上席研究員 小豆畑達也]

2020年2月19日に、「破壊モードと建築物の非線形耐震性評価」と題するIISEEセミナーを開催しました。プログラムは以下の通りです。

    詳細は添付のニュースレターP7をご覧下さい。

情報


このニュースレターは、これまでの研修生(英語メールのみ)と関係者の方々にお送りし ています。皆様のご意見や情報をお待ちしております。

メールアドレス: iiseenews@kenken.go.jp
ウェブサイト: http://iisee.kenken.go.jp