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国際地震工学センターニュースレター第181号 (2020-05-29 発行)

目次

  1. 通年研修の集団研修完了と個人研修の開始について
  2. 国際地震工学研修に係るフライヤーの公開について
  3. 中南米研修実施の延期について
  4. フリーソフトウェア

記事詳細[pdf]

[1] 通年研修の集団研修完了と個人研修の開始について

[国際地震工学センター長 小豆畑達哉]

2019-2020年度の国際地震工学通年研修における集団研修を、5月15日をもって完了いたしました。
集団研修では、研修生は、地震学、地震工学、津波防災の3コースに分かれ、約8カ月をかけて、
各分野に係る講義を受講し基礎的及び応用的知識を習得します。
詳細は添付のニュースレターP1をご覧下さい。

[2] 国際地震工学研修に係るフライヤーの公開について

[国際地震工学センター 管理室長 山田高広]

2021-2022年国際地震工学研修の研修生募集用に、各3コース(地震学コース、地震工学コース、津波防災コース)のフライヤーを作成しました。
詳細は添付のニュースレターP1&2をご覧下さい。

[3] 中南米研修実施の延期について

[国際地震工学センターセンター長 小豆畑達哉]

2020年度の中南米研修は、5月15日の開始を予定しておりました。しかしながら、世界的なコロナウィルス問題を受け、本研修の開始は延期することとなりました。
詳細は添付のニュースレターP2をご覧下さい。

[4] フリーソフトウェア

[国際地震工学センターシニアフェロー 横井俊明]

IISEE-NET HPにて、フリーソフトウェアの改訂版を公開しました。
詳細は添付のニュースレターP2&3をご覧下さい。

情報


このニュースレターは、これまでの研修生(英語メールのみ)と関係者の方々にお送りし ています。皆様のご意見や情報をお待ちしております。

メールアドレス: iiseenews@kenken.go.jp
ウェブサイト: http://iisee.kenken.go.jp